地中連続壁工法とは?

地中連続壁工法(通称「連壁 れんぺき」)とは、専用の掘削機を使用して地中にエレメントまたはパネルとよばれる溝状の掘削を行った後、あらかじめ製作しておいた鉄筋籠をこの溝に挿入し、トレミ-を使用してコンクリートを打設することで地中に構造物を構築する工法です。
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協会からのお知らせ

最終更新  2016/9/9
・2016/11/1
 地中連続壁工法技術講習会を3協会 共同で開催いたします。

・2016/7
当協会のカタログを改定しました。目的・用途よりサンプルのダウンロードができます。



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